[記事公開日]2018/05/02

映画とお寿司

今日は子供たちは学校だったので、送り出してから夫と映画を観に行ってきました。

観たのは「レディ・プレイヤー1」

スティーブン・スピルバーグ監督が、アーネスト・クラインによる小説「ゲームウォーズ」を映画化したSFアクション。貧富の格差が激化し、多くの人々が荒廃した街に暮らす2045年。世界中の人々がアクセスするVRの世界「OASIS(オアシス)」に入り、理想の人生を楽しむことが若者たちの唯一の希望だった。そんなある日、オアシスの開発によって巨万の富を築いた大富豪のジェームズ・ハリデーが死去し、オアシスの隠された3つの謎を解明した者に、莫大な遺産とオアシスの運営権を明け渡すというメッセージが発信される。それ以降、世界中の人々が謎解きに躍起になり、17歳の孤独な青年ウェイドもそれに参加していた。そしてある時、謎めいた美女アルテミスと出会ったウェイドは、1つ目の謎を解き明かすことに成功。一躍オアシスの有名人となるが、ハリデーの遺産を狙う巨大企業IOI社の魔の手が迫り……。作中のゲーム世界には、アメリカはもとより日本のアニメやゲームに由来するキャラクターやアイテムなどが多数登場する

映画.comより引用

迫力満点で面白かったですよー。

これから進化するバーチャル世界への危惧のようなものが伝わってきました。

子供とだとドラえもんとかクレヨンしんちゃんばかりなので、普通の映画が新鮮ですごい楽しめました。

 

観るだけで息切れしちゃって、喉が渇いたので昼から近くのお寿司やさんで一杯。いや数杯。

子たちが帰る前には帰宅・・・短時間だったけど楽しめました。

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