[記事公開日]2018/03/27

子供にもらった手紙などの保管方法

昨日は子供の絵や作品の整理方法を書きましたが、

今日は自分あてにもらった手紙などの保管方法をご紹介しますね。

小3の長男はよく私に貢物(笑)をくれます。

最近は折り紙の本を見てはちょこちょこ折っているのですが、

「初めて作ったツル」や「チューリップ」「本状に折ったお手紙」をくれました。

もらった年月やエピソードを書き込む

誰からいつもらったのか、後でわかるように。エピソードがあればそれも書き込んでしまいます。

↓裏に書きました。

チューリップについては、

次男「そんなにがんばっても、おかあさんとはけっこんできないよ」
長男「こいするのはいいんだよ!」

と意味不明で可愛い会話のやりとりがあったので、それも書いてしまいました。

ただの折り紙が一気に「思い出の品」に変わりますよ。

箱に入れる

子供が幼稚園の時に通園バスケットとして使っていたものを、私の「宝物ボックス」にしています。

このバスケットも宝物です。

そして、私の趣味のコーナーの一角に置いて、毎日のように目に入るようにしています。

その度にふんわりと優しい気持ちになれます。

大切に扱うと、子供達も張り切ってまた貢物をくれます(笑)

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