[記事公開日]2017/10/10

マザー牧場でリフレッシュと子供たちのおもちゃ片付け

昨日はちょっと暑かったけど良い天気で行楽日和でしたね。

我が家はマザー牧場に遊びに行ってきました。

広くて、高台にあるので景色がとても良かったです。コスモスがすごい数でした。

動物に沢山触れ合えて、子供たちも満足。私もリフレッシュできました。

なんだかカピパラとヤギのシュールな雰囲気と、まるで「ガラガラドン」な3ショット。

 

夜お風呂から上がってリビングに行ったら、部屋が大変なことになっていました。

これはだいぶ片付いた状態で、箱におさまっているおもちゃが全部床にぶちまけてありました(笑)

聞くと、長男がおもちゃの探し物をしていて、見つからないので箱を片っ端からひっくり返したらしいです・・・。

ハッピーセットの人形の小さな部品なんですが汗

疲れて帰ってきて、お風呂に入って、一息ついたところでしたが散らかった部屋を見てどっと疲れが増しました

夫ってば「お母さんが捨てちゃったんじゃないの?」と言ったらしいです。

すると息子は「お母さんが捨てるわけない」と答えたそうで、これは嬉しい。

子供たちとおもちゃを整理する時は、本人たちに「とっておくか」「捨てるか」を常に確認してきました。勝手に捨てることはしないようにしてきました

『信用』してくれていることがとても嬉しかったです

子供のおもちゃを勝手に捨てるのは信頼関係を崩すのでやめましょう。さらに聞かれた時にとぼけるのはもってのほかです。

 

せっかくガラクタおもちゃが出ているので、選別してもらうことにしました。

「自分のモノは宝物ボックス、ヒーローものは木箱、共通して要るものは透明の箱、それ以外はごみ袋に入れるか床に残して」

すぐには捨てないから要るものだけ取っておいてね

この、「捨てない」と「要るものだけ残す」というキーワードは子供にわかりやすいようで整理が進みます。

「いるー!いらなーい!これいるよー!これぼくのー!」と二人でとても楽しそうに作業してくれました。

ちゃんと分けてくれました。このこまごましたおもちゃは本当にいるのだろうか・・・(笑)

要らないモノもポリ袋に一つ分ちゃんとわけられました。

「二人でちゃんと分けられたね、ありがと!」

と必ずできたら褒めてあげると次も頑張ってくれます。

結局探し物は見つかりませんでしたが・・・片付けが終わるころには、久しぶりに手に取るおもちゃに夢中ですっかり忘れてしまったようでした(笑)

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