[記事公開日]2019/07/11

【骨格診断ストレート】着なくなった服

先日の骨格診断で「ストレート」とわかってから、手持ちの服と向き合う時間が増えました。

 

6年ほどまえに大片付けをして、その時に着ていない服や似合わない服を沢山処分しました。

その後は少ない数を着倒す方法で2~3年で買い替えています。

 

「着たい服」はナチュラルな感じのラクでゆったりしたデザイン。

でも、「似合う服」はどうやら違っていたようです。

 

ラクだけど、好きだけど、着た時に感じる違和感の理由が、今回の骨格診断ではっきりわかりました。

「着たい服着ればいいじゃん」と言う話もありますが、今の私は「似合う服」が着たい!

 

素朴な感じの服の方が、女性らしい服より似合うと思っていました。

でも、ゆったりワンピースよりウエストマークされたワンピース。

フレアスカートよりタイトスカート。

バレエシューズよりポインテッドトゥが似合うわけなのです。

 

手持ちの服や靴を合わせてみても、全くその通りで・・・。

骨格診断ってすごいなーとしみじみ思うこの頃です。

 

なんとなくだった違和感・・・その理由がはっきりしたために着なくなった服多数。

これから似合う服を選ぶ楽しみがあるわけなのですが、

手持ちの「違和感を感じる服」を手放さないと増えていってしまいます。

左:無印良品のワンピース。ミモレ丈なのがNG。あと広がるデザイン。袖ぐりも肩から真っ直ぐならまだ良かった。
右:エコロコのワンピース。ポケットがあるから広がる。パンツと合わせて履いているけど丈がやはりイマイチ。

でも!

こういう時にも、プチプラを短期間で着倒し買い替える方法が功を奏します。と前向きにとらえて、

メルカリやリサイクルショップに持って行こうと思います。

 

自分に似合う服がイマイチ分からないという方には、骨格診断おすすめです。

服の整理をしようと思っている方は、その前にすると良いかもしれませんね。残す服が判断しやすくなります。

 

私が受けた骨格診断はこちらです→ココナラのあんずさん

骨格診断を受けた時の記事→ココナラで「骨格診断」を受けてみた結果は・・・





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