【成人矯正】50代で始めた理由は見た目だけではなく・・・

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読んでいただき、ありがとうございます。

またご無沙汰してしまいました。元気です。

昨日は矯正治療で歯医者へ行ってきました。

ようやく、前の歯がきれいに揃ったので次の段階へ。

歯の向きを整える形状記憶のワイヤーから、移動させるためのワイヤーに交換しました。

そして下の前歯8本のうち、外側の歯(糸切り歯)だけまずは後ろに下げるためチェーンタイプのゴムをかけ引っ張り合います。

このチェーンのゴムが結構痛いんです。何もしていない状態なら横のテンションだけなので大丈夫なのですが、食事の時上からの圧力がかかると痛い・・・。

下の歯の向きがガタガタの時は上の歯とちょうど合わさる状態だったのですが、揃ったら下の歯が前に出たので今完璧な下顎前突(受け口)になっています。

人生最高に横顔がおでこから顎まで真っすぐです・笑

下顎前突は奥歯の消耗が早かったり、顎関節症になりやすいのだそうです。

50代で矯正を始めたことに「何で今になって?」とよく聞かれるのですが、見た目のコンプレックスだけでなくまだまだ続く人生の食事環境と健康維持に関わってくるので遅いことはないと思っています。

でも、歯を整えるのはなるべく若い時にする方がいいなと強く思います。

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